高性能盗聴発見器 BUG UP99(バグアップ99)
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誰でも扱える優れた操作性でありながらプロも満足できる発見能力。"こんなに簡単に見つかるのか!"とプロも絶賛!
BUG
UP99のネーミング
最近はほとんど目にする事はなくなったが、私の幼い頃は年末の大掃除には床の畳を上げ、外へ出し屋根型に2枚あわせにして干すのが何処の家でも行う習慣だった。収納する前には干した布団をたたくのと同じ要領で畳をたたいてゴミなど落とし害虫を駆除するのである。英語で盗聴器の事をどこからともなく紛れ込んでくる厄介者の虫に見立てて(BUG)とも言うので、BUG
UPは調査を大掃除に見立てた和製英語のネーミングであり、99は発見作業の99%まで機器で処理すると言う意味の象徴である。 |
― BUG UP99の特徴 ―
電波を自動判別して盗聴を自動検出する世界初!!の個人向け盗聴発見装置です。
■ 盗聴電波だけを検出します
BUG UP99の内部で電波を検査するので、無害な電波は検出しなくとも、
ルームモニタ・トランシーバなど盗聴に利用している電波があれば、確実に検出します。
■ 簡単に発見できます
自動検出を目標に開発しましたので、難しい操作はなく、簡単に発見する事ができます。 プロ〜素人(主婦のかたでも)、正確に短時間で発見できます。
■ 短時間で発見できます プロ用の盗聴発信器も、スタートボタンを押してから約13秒以内に発見できます。
■ 電柱に仕掛けられた電話盗聴器も発見できます 会話盗聴だけでなく電話盗聴器も発見でき、電話機などの端末から離れた電柱に仕掛けられた盗聴器も発見できます。
■ マイク付の盗撮カメラを発見できます
放送波帯の盗撮カメラもマイク付であれば、盗聴器と同じように発見する事ができます。
FM電波利用の盗撮カメラもマイク付きであれば検出できます。
■ 検出した発信器の場所を特定できる機材がセットしてあります。
■ 付属品を含め全てアルカリ電池を搭載していますのですぐに使用できます。
■ ご依頼により一部の機能をオプション追加できます。
高性能盗聴発見器 BUG UP99(バグアップ99)
特許庁出願(申請)番号 特願2001−361739号
315,000円
278,000円(税込)
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― BUG UP99(バグアップ99)の自動検出 ―
■ 従来の発見器
盗聴器の発見は知識や経験がないと解らない事や使いこなせない機器が多くあります。
一般の簡易式盗聴発見器は電波を感知してブザーと共にランプかメーターで知らせる物が多く、
不適切な使用方法では盗聴器に反応しないためその安心から被害を増大させたり、 また反応しても盗聴器なのか他の機器の影響なのか屋外から来る電波の影響なのか判らず
不安だけが増大し結局は発見業者に依頼している場合が少なくありません。
■ 求められる機器
しかし盗聴発見を何処へ依頼すれば一番良いのか判らないのが普通で、
まれに法外な金額を請求されたり調査終了後に調査方法に疑問の発生や不安を持つ事もあるので、 個人でも容易に検査でき確実に発見できる機器が求められていました。
■ 作動説明 そして今、簡単に使用できる自動検出方式の盗聴発見装置BUG
UP99が完成しました。
BUG UP99はどんな電波にも反応してしまう発見器とは違い、プロの盗聴発見業者が現場で行う同じ調査方法を
内部コンピュータで自動的に行うため実際に盗聴発信器等が仕掛けられていないと反応しません。
■ 技術説明 BUG
UP99は検査音を電波が受信される毎に発し受信音の中に検査音が含まれていれば 反応して赤ランプが点滅するようになっています。 本体から発せられる検査音は機器が認識できる3音で、その内の2音が認識されないと反応しない様になっていて
実際に盗聴発信器か使用中のコードレスホンがないと検査音を含んだ電波は受信されないので反応しないのです。 |
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BUG UP99(バグアップ99)― 仕様説明 ―
一般的なプロ用の盗聴器を使用した屋外のテストでは20mから50m位まで盗聴波を受信できます。
そのため理論では検査音を広い範囲で鳴らすか大きくすれば一度に広い範囲を検査できますが、
探索時には発信器がその範囲の何処にあるのか探すのが難しくなるので一部屋ずつ検査していく仕様となっています。
■ 系列 BUG UP99
■ 外形寸法 H・W・D=88×200×150(アンテナ取り外し状態)
■ 電源 アルカリ乾電池(ACアダプタ式はオプション)
■ 消費電流 約100mA (検査音送出時 約150mA)
■ 受信周波数 18MHz〜2GHz
■ 検査時間 1回2分間 (NFMとWFMをそれぞれ60秒間検査)
■ 盗聴電波検出時間 ※約11秒(屋外から来る電波の少ない室内での平均値)
■ 盗聴自動検出距離 ※約 6m(静かな屋内で障害物のない状態での測定値)
■ 盗聴電波受信距離 ※約20m以上
※ 一般的なUHF発信器を使用した時の試験値
※ 仕様は改良のため予告なく変更することがあります
■ 型式 XR−02A
■ 重量 約1.2Kg(電池搭載時)
■ 作動電圧 8V〜12V
■ 受信電波形式 NFM/WFM
■ アンテナ接栓 BNC |
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BUG UP99(バグアップ99)― BUG UP99のFAQ ―
■ 本当にそんなに簡単に盗聴発見できるの? スタートボタンを押すと、コンピュータが電波の判定をするので初めての方でも発見できます。
■ どのくらいの距離の盗聴器まで発見できるの? 屋内実験では半径約12mの範囲の盗聴器を発見できましたが、一部屋毎に調べる方が良いでしょう。
■ 機器の電源は? 電話盗聴調査など屋外でも検査ができるように乾電池式となっています。
■ 電池はどれくらい保つの? アルカリ乾電池の場合、一日一回(2分間)毎日のご使用で、約半年間以上ご使用になれます。
■ 盗聴器以外には反応しないの? コードレス電話は、盗聴器と同じように室内の音を拾うので、検査中に使用すると反応する事があります。
■ 製品の保証は? 保証書は特に発行しておりませんが、シリアルナンバーで管理しており、保証は購入から1年間です。
高性能盗聴発見器 BUG UP99(バグアップ99)
特許庁出願(申請)番号 特願2001−361739号
315,000円
278,000円(税込)
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使用法
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